愛・地球博の最後を締めくくるのが、バイオラングシンフォニー

LEDだけでなく、ミストも重要な要素。
これ見る時間があるなら・・・陶磁資料館駅まで歩いた方がマシ、
との声もないとかないとか。ええ、そんな評判はありません(・∀・)ニヤニヤ。
3大ガックリの次点に位置するのは、間違い無いだろうなぁ。。。
いや、私は、結構見てますよ。最後にこれを見て、さらにボーっと、
その後のエキスポビジョンを見るのが、好きなんです。

この夜間飛行みたいな映像。今日一日、万博楽しかったなぁと、
かみ締める瞬間です。
でも、「これで終わり?」とか終わった後に、「これから始まるのかな」
とかの声をリアルでよく耳にします。
個人的には桜吹雪のシーン?とか好きなんですけどねー。
率直に行って、悪くないけど、これからの時期は、これ見てから帰ると
丁度リニモの混雑とぶつかりそうです。これを見たら、最後までいる
覚悟を決めるか、見ないで帰るか。さぁ、どっち?。
・関連リンク
生命の呼吸をイメージ。映像と音楽、光とミストが創り出す幻想的なショー
「バイオラングシンフォニー」〜環(かん)〜について
http://www.expo2005.or.jp/jp/N0/N2/N2.6/N2.6.55/
音楽は、水をたくわえ植物を育む大地をイメージした植物への賛歌。
大地の声を声明(しょうみょう)で表現し、生命の「呼吸」をイメージした映像と光、ミストによる幻想的なショーを繰り広げます。
音楽・・・作曲家 大沢みずほ、高野山声明の会 声明
でも、今度行ったら、また見ちゃうだろうなぁ。なんのかんの言っても、
これが見れるのも、後わずか。。。しみじみ( ´ω`)。

